大学生の一人暮らしについて | 仙台 大学生悩み相談室 ~仙台の大学生のみなさんへ~

一人暮らしについて

大学生になって初めて一人暮らしをされる方って多いと思います。
地元の大学だけじゃなく、他県の大学を受験したりした大学生の方の場合は、親元を離れて大学の寮や、アパートでの一人暮らしの始まりです。
大学生の一人暮らしの住まいには物件も様々あります。一人暮らしの大学生の為の、寮やアパートの他にも、大学生向けのマンションだったり、賃貸でも貸家というものもあります。しかし基本的には大学生の一人暮らしの場合、賃貸物件に住む場合が多いでしょう。
そうするとどうしても考えるべきは、一人暮らしにおける家賃の問題です。そして光熱費、生活費の支出などなど。
親の仕送りにより賄うことが出来る大学生の方は、さほどこれらを気にしなくとも一人暮らしをして行けると思います。実家で暮らしていた時も、この辺の問題はさほど考えなくても良いので、その面での悩みやストレスは少なく済んだでしょう。
でも、それ以外で大学生の内に一人暮らしを始める場合、アルバイトなどをして、少しでも一人暮らしの生活費の足しを作らなければなりません。
大学は、義務教育ではありません。ですので大学生の内は、大学と併行してアルバイトも出来ます。高校だとアルバイト禁止の所もありますが、大学生はアルバイト可能、というよりアルバイトをする一人暮らしの大学生さんが多いです。
しかし教授からは、「せっかくの大学生なんだから、アルバイトでなく、大学生として学業を優先しなさい」と言われる場合があると思います。それは、大学生としての学業と、アルバイトの両立は結構難しいからです。大学生の内のアルバイトだと、どうしてもシフト時間帯が夜になる場合が多いので、そうすると大学で授業のある時は朝から晩まで忙しく、寝る時間も遅くなり一人暮らしの大学生さんの場合は特に、朝起きれなくなる可能性もあるからです。
大学は比較的自由度が高く、講義も出席を取っていないものもある為、更に一人暮らしで気持ちも自由ですから、少しは休んでも良いという気の緩みが生まれがちです。ですがアルバイトは、大学生と言えど欠勤すればシフトに穴を開ける行為となり他の従業員さんに迷惑が掛かってしまう。
アルバイトをしている内に、大学生の一人暮らし生活が乱れて、次第に大学生なのに大学に行けなくなり、アルバイトだけは必ず行くようになる。一人暮らしの生活維持は出来ても、大学生の本業である大学の単位を落とし…、という事態になり兼ねません。ですから「大学生なんだから、アルバイトなんてやめた方が…」と大学教授が言うのはその為です。
特に、アルバイト先のお店の営業時間が深夜遅くまでだったりすると、一人暮らしでかつ、年齢的にも若い大学生の方は時間に制限がないので、その時間帯に集中的にシフトを入れられる時もあります。そうなると、必然的に夜遅くまで起きていなければなりませんから、朝に起きるという行為が辛くなり、夜は起きていて朝は爆睡。一人暮らしの大学生に多いと思われる、まさに昼夜逆転生活になる危険があります。
大学生の一人暮らしを維持する為には、親の仕送りに頼らずとなると大学生の内にアルバイトするのは必要不可欠と言っても過言ではありません。
ですが上記にも書いたような危険性も孕むので、大学生としての一人暮らし生活もきちんと出来るよう、大学生期間中、どのような職種のアルバイトに就くのかを、しっかり考える必要があると思います。
飲食店系のアルバイトは特に忙しいように見える、というのが大学生の時に思った管理人の経験です。
大学生の一人暮らしの為とは言えどアルバイトばかりに精を出して、大学は疎かになってしまっては、大学生なのに何の為に大学を受験したのか、そして何の為に大学生になったのか分からなくなる心理まで生む危険もあります。
本来の目的をしっかり見据えなければ、大学生の一人暮らしは結構大変です。
やるべきことを詰め過ぎていつまでも動くのは疲れるし、逆に動かずスマホでネットサーフィンやLINEなどが長引いて、一人暮らしなので余計にだらだら過ごす場合もあります。自分をどれだけ自制出来るのか、大学生の一人暮らしを維持する上では非常に大切です。
一人暮らしを維持する為のアルバイトをしていて、それで留年するのを防ぐ為にも、目的を持って暮らしを作って行くのは大学生の一人暮らしでは重要だと思います。
また、一人暮らしでは部屋の片付けも実はとても大切です。乱雑な部屋での一人暮らし生活は、心まで余計に乱れるからです。一人暮らしをする上で、定期的な掃除、整理整頓、どこに何がしまってあるかを把握出来るくらいにはしておいた方が良いと思います。
大学生の一人暮らしでは、親元に居た時は気が付けなかった自分の面が見えてきたりするので、改めて自分と向き合う機会になると思います。特に、一人暮らしはその文字通り「一人」ですから、そのような時間も増えます。
一人暮らしで親が傍にいないからこそ出て来る感情や悩みなどが露見して来たり、大学生で一人暮らしをしている内に、違う自分に気が付いたりするかもしれません。

大学生になるより以前に、例えば中学生や高校生の時に、学校で何かしらの悩みを抱えた過去があって、引きこもりや不登校を経験した方にとっては、大学生の一人暮らしの始まりによって、自分ではしたくなくてもそれがまた、悩みやトラウマが再発する可能性もあります。
大学生で一人暮らしを始めたら、親が傍にいなくて自由だけれど、朝起きて大学に行こうとする時に目覚ましを掛けても、それ以外に起こしに来てくれる人はいません。
朝ご飯や支度も、一人暮らしなので、こなすのは全部自分一人です。そうすると大学生より以前に、一人暮らしでなかった、親元に居た時代が恋しくなる時もあると思います。
思いの外、一人で何でもこなして朝出掛けるって、大変です。一人暮らしは侮れません。一人暮らしであろうがなかろうが、小中高大学生・社会人に関わらず、朝はいつでも時間との勝負です。
それが、心が辛い時、悩みのある時や苦しい時は何倍にもなって苦しくなります。悩み過ぎて一人暮らしの何もかもが面倒だとも感じて、何もやる気が起きなくなる時もあるでしょう。
過去に引きこもりや不登校を経験した大学生の方は特に、そうした過程を経ることが出来ずに、悩みに潰され、一人暮らしをしている部屋から出られず終わってしまうという場合も有り得ます。
ずっと一人暮らしをしている狭い部屋の中(狭くないかもしれませんが)だと、日光を浴びる機会がなく脳内のセロトニンというホルモンが減少します。そうすると、悩みに負けて落ち込む頻度が多くなり、次第に鬱病のような状態になる危険もあります。
そうすると、朝に起きられなくなって、夜に活動をし、また朝起きられなくなり…という風に、体内リズムが変わって来てしまいます。
というのは、人間は日光を浴びて目を覚ますところもあるからです。普段朝起きて、何気なく日光を浴びるという行為は、実は生き物である私たちにとってとても大切なのです。
一人暮らしを始めてずっと部屋にいて、日光を浴びなかったとしても、最初の内はあまり変化はありません。しかし日光を浴びて朝目覚めるという感覚がなくなり、「朝起きて夜寝る」というサイクルが徐々に乱れて来ます。一人暮らしでは誰にも注意してもらえませんから、更に悪化しやすくなります。落ち込みも増え、悩みも多くなって行きます。
人間は体内時計が25時間にセットされているそうです。ですので日光を浴びずに部屋にいた場合、その期間が長引けば長引くほど、自分で体内リズムを直したくても直せなくなり、悪化してしまいます。悩みも深まります。一人暮らしの大学生にありがちな、昼夜逆転生活という感じでしょうか。
現在大学生で、一人暮らしをしていて昼夜逆転生活に悩みを持った経験がある・あるいは今現在悩み中の方も多いかもしれません。自分では直したくても上手く行かないのは、複雑にいろいろな事象が絡まっているからなのです。
義務教育であれば、朝の登校時間が定められており、どれだけ夜遅くまで起きていたとしても、朝強制的に叩き起こされて眠い頭と眠い目とだるい体を引きずりながら学校には行っていた、という方も多いと思います。
ですので、義務教育の内はあまり、昼夜逆転生活にはなりにくいと思います。
しかし、大学では講義によっては教授が出席を取らずに進むものもあります。ですので大学生で一人暮らしをしていると、朝強制的に起きる必要性も、義務教育の時よりは薄い。そういった点も、一人暮らしの大学生にありがちの昼夜逆転生活に陥りやすい要因なのかもしれません。
一人暮らしをしていて、どうしても朝起きられないという場合は、無理矢理にでも日光だけは外に出て浴びてみると、非常に効果があります。朝が来たと脳が判断して、強制的に起こされる感覚までは行きませんが、脳が活動モードに切り替わり、一人暮らしをしていても体内時計にリズムが出来て、日中活動して夜には寝ようという風に体がなるからです。
朝起きて夜寝るというのは、当たり前のようで実は非常に大切なサイクルなので、面倒でも日光だけは浴びましょう。日光を浴びられるように、一人暮らしの中で最低限の自己管理は必要だと思います。
しかし心に悩みを抱えたりすると、この一人暮らしには大切な、自己管理が疎かになりがちです。部屋も乱雑になったり、大学生の一人暮らし自体が苦しく感じると、悩み過ぎて生きて行くのがとても辛くなると思います。

それから、少し話は変わりますが「スマホゲーム依存症」について、お話したいと思います。
現代はすっかりスマホの時代となり、ガラケーユーザーを見る機会がかなり少なくなって来ました。
大学生はもちろん、子供から大人まで、今の時代には必要不可欠なツールとなっています。ガラケー、いわゆる携帯電話よりもかなり機能が充実し、メールや電話はもちろん、一台あればパソコンのように、いやパソコン以上に今は使えるように機種がどんどん進化しています。
一台あればなんでも出来て、特に大学生の間ではSNSの閲覧、友達とのやりとりでLINEなどが欠かせませんから、一人暮らしの大学生にとっては特になくては困るものかもしれません。
しかしのめり込み過ぎると、片時もスマホを離せなくなりいわゆる「スマホ依存症」になる危険性も孕んでいます。
朝から晩までスマホを見ずにはいられない、こうした症状は大学生の一人暮らし生活の日常にも支障をきたします。先ほどお話した、一人暮らしの大学生にありがちな、昼夜逆転生活の入口に立つことになりかねません。
そして「スマホ依存症」の中でも、今とても深刻に捉えなければ危険なのが「スマホゲーム依存症」です。
たかがゲーム、ましてやスマホのゲームと言って、侮るのは禁物です。事実、スマホゲーム、別の言い方をすると「ソーシャルゲーム依存症」の治療を専門とする病院があるくらい、日本全体にその猛威が及ぶ現在なのです。
先に言ってしまうとスマホゲーム・ソーシャルゲームは、はまり過ぎるとギャンブル依存症・麻薬に溺れるのと同じくらい、非常に危険なものです。
たかがゲームと言っても、スマホゲーム・ソーシャルゲームは、従来のゲームに比べると様々な工夫がなされており、ユーザーの心を掴んで離さず、飽きさせず、そういった工夫が随所でなされています。
やってみるとすごく面白いし、楽しい作りになっています。手軽に出来て、一人暮らしの大学生の暇つぶしにも最適。悩みや苦しみも忘れてしまうほど楽しいです。単純過ぎて飽きるという感じではなく、簡単な操作で多幸感を一瞬にして得ることが出来ます。
大学生の内は自由な時間が多く、大学生で一人暮らしともなれば、スマホゲームで遊んでいても誰にも咎められず、邪魔されることなく、悩みを持つくらいなら、とても楽しい一人暮らしの暇つぶしをやっていた方が幸せなので、どんどん熱中して行きます。
大学生の同級生に勧められたり、基本は無料でプレイ出来るから…と思って初めは軽い気持ちでやったとしても、気が付くとどんどんレアアイテムの為に湯水のように課金するほどハマってしまったり、更に酷くなるとゲームの為に大学や仕事を辞める人まで出たという例があるそうです。韓国では重大な事件に発展しました。
簡単な操作で多幸感を得ることが出来る為、その快感を脳が覚えてしまい、指一本の操作でとても満足出来るという感覚が、脳自体が忘れられなくなるのです。この構図は、ギャンブル依存症や麻薬と非常に似ています。
快感を覚えると脳内に「ドーパミン」というホルモンが分泌されますが、ゲームをし続ける内にこのドーパミンの分泌が過剰になって行きます。この感覚を脳が忘れられなくなり、脳の構造自体が変わってしまうそうです。
そして、脳がその快感をもっともっと欲しがり、自分で止めようとしても、そのことで誰かに悩みを打ち明けたとしても、自分では制御が利かず、朝から晩までゲームのことしか考えられなくなり、ゲームの為の時間をいかに確保するか、とにかくゲームだけにしか頭が働かなくなるのです。
その状態まで行くと、いきなりスマホゲームを取り上げられたりしようものなら、その人は何を仕出かすか分かったものではありません。暴れ出したり、攻撃的になったりと、本来のその人からの人格からかけ離れた行動を起こさせるくらい、依存症は非常に危険なのです。
ゲームの中ではすごくレアアイテムを沢山持っていて、装備もすごくて、優越感に浸れるのだけど、現実の大学生という立場での生活や一人暮らしは荒れ放題で、部屋もろくに片付かず、最悪の場合ゲーム以外の全てが何も出来なくなり、食べたり寝たりすることさえ惜しんでゲームに没頭する、そんな恐ろしい事態が起こってしまいます。
でも、一度ゲームにはまると、ゲームの中で幸せであればそれで良いと感じてしまって、ますます抜けられなるという恐ろしさです。
そして、一度スマホゲーム依存症になると、誰かにそのことを打ち明けたりすることもないまま、ひた隠しにする人が多いようです。その為どんどん悪化して行く危険があります。どこか罪悪感のようなものがあるのに、悩みがあるのに、その悩みを誰かに打ち明けられないというのは、一番苦しいですよね。
とても便利なツールだけに、よく言われる言葉ですが「物が豊かになると、心が貧しくなる」という言葉が当てはまる気がしてなりません。
誰かと一緒に居る時でもスマホ、電車の中でもスマホ、いつでもどこでもスマホ、スマホを見ない日はありませんが、その人の頭の中がスマホだらけというのを想像すると非常に恐ろしいですよね。
スマホを触る人の頭の中では、とても幸せな気持ちなのかもしれませんが、その表情は、傍から見るとあまり幸せそうには見えません。背もスマホを見る為に前かがみになり、顔に陰りがある光景をよく目にします。信号が既に青なのにスマホを触る人が全然気が付かずに立ち尽くしている、という状況にも何度か出くわした経験があります。
スマホはとても便利なツールですが、適度な使用で快適な生活・一人暮らしを送る為の、一つのツールである、それを覚えておくと良いかもしれません。ツールであって、それ以上でも以下でもなく、一人暮らしを快適なものにするものでもなければ、大学生のあなたの幸せを完全に保証してくれるものではなく、危険も孕む可能性があると覚えておくと良いと思います。
大学生の一人暮らしであれば、スマホにはまる可能性は大いにあると思います。先ほども書きましたが、自己管理がとても重要なのです。
大切な時間をスマホに費やしても、大学生としては何も変わりません。一人暮らしが豊かになる訳でもありません。ドーパミンが増えても、大学生としての能力やキャパが広がったり高まったりする訳ではありません。悩みが解決する訳でも、一人暮らし生活が華やかになる訳でもありません。そう錯覚しているだけなのです。

大学生の一人暮らしは、自分が「ひとり」であるという事実を強く感じる時間が多くなります。
大学生の自由な時間の分、どんな時間を過ごすかもその人の判断に委ねられます。もちろん学業は疎かには出来ません。
学業の他に、講義以外の時間、どう過ごすか。サークルに勤しんだり、アルバイトをしたり、長い夏休みなどを使って一人旅をしてみたり、ボランティアをしたり、旅行に行ったり、留学したり、登山したり…いろいろありますが、どう時間を過ごすか多種多様でもあれば、人間関係も多種多様です。
大学生の生活の中で、誰か他の人と一緒に過ごすかどうかは、取捨選択が出来ます。自分の将来の目標に向かってどう過ごせばいいのか、大学生の内にある程度自分の中で定まりますから、人との過ごし方というのも選び方次第で如何様にもなります。
でも、ひとりって、やっぱり寂しい。一人暮らしだから特に、ひとりは嫌だ。あるいは、本当は友達が作りたいのに人間関係に悩み、ひとりになる大学生の方もいます。
その「ひとり」に付け込んで、一人暮らしの寂しさや悩みを紛らわしてくれるかのように見える、手を差し伸べてくれるかのように見えるのが、ネットやスマホです。仮想世界は、自分を現実の自分と引き離してくれるから、一人暮らしの悩みや大学生としてのいくらか悩みが和らいで、心が救われるように感じます。
でも実際は、悩みの解決とはなっておらず、むしろ自分の悩みを解決からかけ離れた道に追い込んでしまう方法だと私は考えます。
仮想世界の中で人と関わっても、それは大学生のあなたにとって、本当に意味のある関わりなのかと、疑問を感じずにはいられません。悩みに向き合わないようにしても、何も変わりません。
人との意味のある関わりとは、実際に会って話すのはもちろんですが、無駄に人間関係を「広げるのを避ける」のもまず重要だと思います。
一人暮らしや一人で悩み寂しいからと言って、様々な人とネット上で沢山関わっても、自分を内省する時間を失うだけです。特にネットでの人付き合いでは。というのは、四六時中誰かの反応に反応し返さなければならず、せっかくの大学生なのに、一人暮らしなのに自分自身を見つめる時間がなくなって行くからです。
フォロワーの数がどうとか、そういうことではなく、肝心なのは自分のとても大切な人との関わりです。あるいはそういった経験や体験だと思います。
ネットやスマホで仮想世界にのめり込むより、読書や他の人の経験に触れて、自分を振り返る方ががよっぽど良いと思うのです。読書をすると、著者の考えや知識、思考などあらゆる物事や精神的部分に触れることが出来、多くの良い刺激を脳に与えます。更に文字との対峙で自分自身を内省出来る機会があります。
大切なのは仮想世界で楽しいイベントにのめり込むよりも、大学生の内に自分をいかに内省出来るかだと思うのです。その為の一人暮らしでもあると思います。ただ一緒にいて楽しいだけの仮想世界では何も解決しないと思うのはその為です。
大学生の内に自分を振り返る、一人暮らしで新たな発見をする、自分を受け止める、そして初めて悩みの解決の入口に立つことが出来ると思います。
大学生で一人暮らしの悩みを抱えていて、でも誰にも相談出来ず悩んでいるという仙台の大学生の方、仙台大学生悩み相談室では一人暮らしの悩み相談も承っております。

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